最近話題のアラジンのトースターを買おうか迷っています。

最近、ジャパネットたかたで台数限定で売っているのを見て欲しくなりました。

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アラジンのグラファイトトースターの2種類の違いは?

でもいろいろ調べると他にも話題のトースターがあるのですが、

今回はアラジンのトースターに絞って購入を検討します。
アラジンのグラファイトトースターは、「遠赤グラファイト」がわずか0.2秒で発熱します。

急激に発熱するので、トーストが表面はカリッと中はもちっと焼けてとてもおいしいそうです。
「遠赤グラファイト」の技術は、アラジンの特許技術なので他のメーカーは使えません。
「遠赤グラファイト」のトースターが欲しければ、アラジンのトースターしかないです。
ただ、アラジンのトースターにはグラファイトトースターの他にアラジン グリル&トースターという商品が

あります。

カタログ番号の違いは、

グラファイトトースターは、
・AET-GS13N-W
・CAT-GS13A-G

グリル&トースター
・AET-G13N-W
・CAT-S13A-G

この2つの商品の違いなんですが、グリル&トースターの方がグリルパンが付属しているだけと思われがちなのですが、

それは違います。

アラジン グリル&トースターの方は、650Wのグラファイトヒーターと325Wの2本の石英管がついていて消費電力1300Wです。

一方のアラジン グラファイトトースターは、670Wのグラファイトヒーターと570Wの1本の石英管がついていて消費電力約1250Wです。

トーストを焼くと石英管の本数が違うので、焼き上がりが違います。

トーストだけなら、グラファイトトースターの方が美味しくきれいに焼き目がつきます。

また、グラファイトトースターの方は、奥行きがグリル&トースターより5センチ小さいです。

グリル&トースターが、付属のグリルパンを入れるために大きく作られています。

ということは、グリルパンは後で買っても入れることはできませんし、後で買い足すこともできませんので、

それを踏まえて、アラジン グリル&トースターとグラファイトトースターのどちらを買うか選ぶことにします。
その結果、アラジン グリル&トースターを購入することに決めました。